top of page

冬場のソーラー発電

  • 執筆者の写真: 石川尚寛(Naohiro Ishikawa)
    石川尚寛(Naohiro Ishikawa)
  • 2020年11月23日
  • 読了時間: 1分

冬場のソーラー発電

前から欲しかったソーラーパネルを手に入れて

充電の様子を見ています。

私のパネルは、キャンプなので持ち運び用の、

折り畳み式のパネルで、全長2.5mで120Wの発電能力を持っています。

ちょっと高価な物なので、外に置き放しで、雨ざらしにしたくないので、

窓越しにぶら下げています。

ですから、発電力を充分には発揮出来ていないのですが、

それでもポータブル電源に着実に電気がたまっています。

今日は、マジックタッチパッドで使っている単三電池🔋二本を、

この曇り空の中で、ちゃんと充電してくれました。

携帯電話も、ソーラーで充分に充電してくれますね。

とてもコストパフォーマンスに合う物ではありませんが、

太陽からの恵みの電気が嬉しくて、楽しんでいます。

そして、また新しくソーラーパネルを注文して。

今到着を待っています。パソコン💻関係を完全自炊出来る日が来るかもしれません。

 
 
 

最新記事

すべて表示
落ち穂に隠された神の導き

落ち穂に隠された神の導き 僕が申命記を読んでいて、胸に深く刻まれた掟があります。 申命記24章19節の言葉です。 「あなたが畑で収穫をするとき、もしその一束を畑に忘れたら、それを取りに戻ってはならない。それは在留異国人や、孤児、寡婦のものとしなければならない。あなたの神、主が、すべてあなたの手の働きを祝福されるためである。」 一見、小さな取り決めに思えるこの掟が、後に一つの運命的な出会いを生むこと

 
 
 

コメント


bottom of page