おはようございます。これからワークします。石川尚寛(Naohiro Ishikawa)2021年7月23日読了時間: 1分昨夜は、変な夢で、堂々巡りをしておりましたが、そこそこ気持ち良く朝を迎えることが出来ました。今日は、民数記第十巻 最終巻の出版が出来るかどうかの、瀬戸際作業です。長い作業でした。気が遠くなるような細かい作業と、調べ物の作業の座礁の連続で、終盤近くになって、心も折れてきて、夜のワークは二週間前からやめて、心に余裕を持たせるようにしました。
落ち穂に隠された神の導き落ち穂に隠された神の導き 僕が申命記を読んでいて、胸に深く刻まれた掟があります。 申命記24章19節の言葉です。 「あなたが畑で収穫をするとき、もしその一束を畑に忘れたら、それを取りに戻ってはならない。それは在留異国人や、孤児、寡婦のものとしなければならない。あなたの神、主が、すべてあなたの手の働きを祝福されるためである。」 一見、小さな取り決めに思えるこの掟が、後に一つの運命的な出会いを生むこと
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