top of page

石川県エコ百万石構想について

  • 執筆者の写真: 石川尚寛(Naohiro Ishikawa)
    石川尚寛(Naohiro Ishikawa)
  • 2020年12月1日
  • 読了時間: 1分

買物依存症がまだ治らない私が言うのも変ですが、


最近、エコにこっています。


自宅のキャンプ用ソーラーパネルは、窓にぶら下げていますが、

着実にバッテリーに蓄電してくれています。


窓が東向きなので、朝日には眩しいくらいの感謝です。😭


YouTubeで、発電やフリーエネルギーで検索して、

動画で研究をしています。


そうそう、犀川の河原の草刈り、凄い量ですが、

ヤギを放牧すればいいと思います。


草刈りの公共工事がなくなってしまいますが、

金沢ヤギ🐐という名前で、金沢カレー🍛の具にしたり、


金沢ヤギチーズ🧀という名前で・・・


江戸時代の金沢は、たくさんの水車が用水にあったそうです。

水車を復活させて、水力発電をすれば、観光と電力の一石二鳥。


冬場の金沢は、曇りの日が多いので、ソーラー発電は弱いですが、

けっこう風が強い日が多いので、オランダのような風車で、発電も一石二鳥ではないかと思うのです。


金沢市エコ百万石構想(妄想?)と名づけました。おしまい

 
 
 

最新記事

すべて表示
落ち穂に隠された神の導き

落ち穂に隠された神の導き 僕が申命記を読んでいて、胸に深く刻まれた掟があります。 申命記24章19節の言葉です。 「あなたが畑で収穫をするとき、もしその一束を畑に忘れたら、それを取りに戻ってはならない。それは在留異国人や、孤児、寡婦のものとしなければならない。あなたの神、主が、すべてあなたの手の働きを祝福されるためである。」 一見、小さな取り決めに思えるこの掟が、後に一つの運命的な出会いを生むこと

 
 
 

コメント


bottom of page