top of page

梅雨明け宣言直後の大雨

  • 執筆者の写真: 石川尚寛(Naohiro Ishikawa)
    石川尚寛(Naohiro Ishikawa)
  • 2021年7月15日
  • 読了時間: 1分

今日は、お昼の散歩中に、ここ数ヶ月で最大級の大雨に遭いました。

北陸が梅雨明け宣言のニュースを見た後だったので、

でも、これだけの大粒の雨は、シャワー🚿みたいで、

空気が綺麗になった感じがしました。

今年は、朝夕が冷え込むので、

窓を開けて寝ていると、寒い時もあります。

暑くて寝苦しい感じが、まだ一回もないです。

これからが夏なんでしょうが。


今日は、民数記第十巻の制作で、地図の作成をしていました。

かなり細い作業で、ディスプレイに目を近づけて、集中してやるので、

3時間以上すると、頭がフラフラになる感じがします。


今週は、こういう細かい作業が多いので、

夜の作業は控えています。


無理してやろうとすると、

クオリティに影響するので、

正確に一歩一歩でやっています。


まるでトンネルを掘っているようです。


 
 
 

最新記事

すべて表示
落ち穂に隠された神の導き

落ち穂に隠された神の導き 僕が申命記を読んでいて、胸に深く刻まれた掟があります。 申命記24章19節の言葉です。 「あなたが畑で収穫をするとき、もしその一束を畑に忘れたら、それを取りに戻ってはならない。それは在留異国人や、孤児、寡婦のものとしなければならない。あなたの神、主が、すべてあなたの手の働きを祝福されるためである。」 一見、小さな取り決めに思えるこの掟が、後に一つの運命的な出会いを生むこと

 
 
 

コメント


bottom of page