こんばんは石川尚寛(Naohiro Ishikawa)2021年7月26日読了時間: 1分お暑い中、みなさんお元気ですか?私は、民数記が全10巻揃ったところで、次の申命記の編集に取り掛かる前に、ホームページの整理をしています。出版物が200冊を超えて、ホームページが手付かずになっておりました。結構、雑草の生えた空き地のようになっておりました。明日からは、アメーバブログでの連載予約の作業を行います。
落ち穂に隠された神の導き落ち穂に隠された神の導き 僕が申命記を読んでいて、胸に深く刻まれた掟があります。 申命記24章19節の言葉です。 「あなたが畑で収穫をするとき、もしその一束を畑に忘れたら、それを取りに戻ってはならない。それは在留異国人や、孤児、寡婦のものとしなければならない。あなたの神、主が、すべてあなたの手の働きを祝福されるためである。」 一見、小さな取り決めに思えるこの掟が、後に一つの運命的な出会いを生むこと
コメント