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  • 執筆者の写真石川尚寛(Naohiro Ishikawa)

強く生きる

強く生きる


私たちは家畜ではありませんが、

家畜のように大人しく生きています。


だから大自然の中で、野生動物のように生きることは出来ません。


社会の中で、温存されて生きています。

しかし、この弱さがあらゆるところで、ほころびを生じさせます。


まずメンタルの弱さです。

私たちは信じるものを失うと、途端に弱くなります。


アナボコだらけの道の上を真っ暗な中で歩くようなものです。


そこで、絶対的に信じるものがあれば生き方は格段に強くなり、自分の主張を強く持つことが出来ます。


私たちの周りは、多くは力で私たちを支配したいものであり、私たちはその支配の中にいるに過ぎません。


だから、絶対者として、人ではなく、創造主たる神を信じ、持つことが必要なのです。

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